CLAYTON FRANKLIN(クレイトン フランクリン)

ここでは、CLAYTON FRANKLIN(クレイトン フランクリン) に関する情報を紹介しています。
ご覧頂き有難うございます。井川メガネの佐尾山で御座います。

語弊がありました、いつも本気ですがちょっと違う観点から書いてみます。
カメラを変えてから画面が凄く暗くなり申し訳ありません。
実物は写真よりかなり彩度が高いです。

リピート分の話は余りしない。と言ったその先から
二日目も再入荷のご紹介です。

最近はクラシカルなパント(ボストン型)やラウンド、コンビフレームが主流です。
さらに東京や海外ではレンズサイズもどんどんと大きくなっています。
その上ツーブリッジ(美馬ではおじいちゃんが良く掛けているフレーム)に流行が移行しています。

ただシッカリと流行も押さえつつ、この場所でも違和感なく掛けれなければ意味がありません。
僕はそう考えています。

そこで最近にしては珍しい、しかし最近どのブランドでも作り始めている
オーパル型をご紹介しようと思います。

ここで一枚の写真を
IMGP1419 (640x480)
右がオーパル型、左がパントですね。

デザインの上下幅が無い分野暮ったさが無く知的に見えます。
掛け手に左右されやすく、他のクラッシックな眼鏡よりも難易度が高そうにも見え、
普段眼鏡を掛けない人には選びやすく映るアイウェアでもあります。



IMGP1411 (640x480)
CLAYTON FRANKLIN クレイトン フランクリン
607 col.GP/HB ¥30,000+tax

オーパルなので掛けた時の印象に柔らかさは有り、ソフトリムで輪郭がはっきりするので
知的さと格好良さがうまく決まるわけです。

IMGP1404 (640x480)
CLAYTON FRANKLIN クレイトン フランクリン
607 col.RD/RDS ¥30,000+tax



輪郭の主張を押さえたい方には、こうやってバラバラにしてと…
IMGP1416 (640x480)
メタルフレームだけにしてシンプルに使って頂ける事も可能です。

でもやっぱりソフトリムを含め、
デザインされたレンズシェイプなんで僕はつけたままがオススメです。


その他 CF-623,CF-622等も再入荷しております。

それでは本日はこの辺で、宜しくどうぞ。


まぁこれだけ書いておきながら明日はお休みを頂くんですけどね。

4/30(日)はお休みとさせて頂きます。
宜しくお願い致します。

明日はこれを聴こうと思います。






お問い合わせはこちらから:http://ikawamegane.main.jp
ご覧頂き有難うございます。井川メガネの佐尾山で御座います。

このモデルはブログでご紹介するのを迷いました。
パッと見のわかりやすさ、文面での表現が難しいのです。

とてもミニマルです。
そのため、デザイナーさんの力量、それを可能にする工場の力が露骨に見えるモデルです。

CLAYTON FRANKLIN(クレイトン フランクリン)

IMG_1348 (640x480)
622 col.3 SL \29.000+tax

IMG_1349 (640x480)
623 col.3 AGP \29.000+tax
こちらは海外向けに作られたモデルとなります。

どちらのモデルにも共通の特徴として
IMG_1347 (640x480)
リムの厚み(個人的な好みでリムの厚みはあと2㎜は欲しかったです)
それによるデザイン以外のメリット、

IMG_1350 (640x480)
テンプルに打ち込まれたピンや生地使いの工夫をお伝えする事は出来ます。

一番の魅力は掛けた時の洒落感が凄いんです。
こればかりは実物を見て頂かないと伝わらないのです。

是非店頭へ足を運んで見て下さい。


2/26(日)はお休みを頂きます。
宜しくお願い致します。


この方たちはもうそろそろ火がつきそうです。
今日はこれを聴いて眠ろうと思います。


お問い合わせはこちらから:http://ikawamegane.main.jp
ご覧頂き有難うございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

10/23(日)はお休みとさせて頂きます。
宜しくお願いいたします。

怠け者な上、筆不精の私、佐尾山です。

今まで入荷があってもまた後にしよう…。
後でブログ書こうと先延ばしにして逃げていました。

しかし、そうも言ってられない時期が来てしまいました。
そうです…展示会後の各ブランド様からの入荷ラッシュです。

流石にもう逃げれないので書きます。
年内はブログの更新頻度が上がりそうです。

では早速

CLAYTON FRANKLINからご紹介です。

IMG_1190 (640x480)
CF-615 BKGH size50 \32.400(tax in)

IMG_1192 (640x480)

IMG_1189 (640x480)
CF-615 BKDH size50 \32.400(tax in)

IMG_1193 (640x480)

他ブランドの同系統のコンビフレームよりかなりスッキリとしたデザインとなっています。
とはいえチープにならないのがデザイナーの巧さだと感じています。

IMG_1196 (640x480)

生地の配色にもひと手間かけてあります。
無色透明な生地を挟むことによって(正確にはクロツーと呼ばれる生地ですが)ラミネートしたようなテカリと艶を与えています。

IMG_1200 (640x480)
CF-755 RDS size47 \31.320(tax in)
そろそろ僕たちの店でもオーパルと呼ばれるプレーンな形を始めてみようと思います。

IMG_1198 (640x480)
CF-578 AGP size48 \34.560(tax in)

クラッシックの定番の形です。
アンテーク調のそれを、現代のテクニック満載で再構築してあります。

どれもキレイではなく「美しい」フレームだと思っています。
良かったら是非。

お問合せはこちらから:http://ikawamegane.main.jp


ジラフポット好きです。

美しいと言うキーワードからは離れますが、ジラフポットと言えば一番はこの曲だと思ってます。




ご覧いただき有難うございます。
井川メガネの佐尾山で御座います。

クレイトンフランクリンから新作の入荷が御座いました。

デザインを生かすためにサラッと凄いことやっているフレームです。
写真だけですが、宜しくお願いいたします。

IMG_1138 (640x480)
CF-619 col.GSH \34.560(tax in)

IMG_1143 (640x480)
CF-618 col.HB \34.560(tax in)

実物のテンプルは凄いです。
触ると驚きますよ。
写真でうまく伝わらなくてもどかしいです。
IMG_1150 (640x480)

IMG_1148 (640x480)

良かったら是非。

最近これをよく聴きます。


お問い合わせはこちらから:http://ikawamegane.main.jp
ご覧頂き有難うございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

4/22(日)は臨時休業とさせて頂きます。
宜しくお願いいたします。


クレイトンフランクリンから再入荷が御座いましたのでご紹介です。

このブランドは海外輸出用の日本製アイウェアという構想があり
欧米での人気が凄いブランドでもあります。

ビックリする様なブランドのアイウェアの製作も請け負っています。
日本での売れ筋はあまり考慮せず、欧州、米国での販売を意識したアイウェアになっています。


そのため欧米諸国の要望で、外人サイズに合わせたとても大きいレンズのアイウェアがちらほら出てきている、と感じています。

しかしそのサイズ感を気恥ずかしく感じる方がいらっしゃるのも事実だと思っています。

今回ご紹介させて頂くモデルは
今の流れも押さえ、かつ気恥ずかしくならないサイズ感です。

IMG_1126 (640x480)
CF-612 col.AGP ¥32.400(tax in)

紹介は初めてですので軽くご説明させて頂きます。
フロント部分の彫金、上半分にかぶさったセルの繊細さ、柔らかなレンズシェイプ。

IMG_1128 (640x480)

IMG_1130 (640x480)

セルとメタルの組み合わさったテンプル。
このセルとメタルの比率が絶妙です。
これをセルのみにしていたら…せっかくの繊細なフロントの魅力が半減してたかもです。

次に参ります。
IMG_1134 (640x480)
CF-595 col.HB ¥33.600(tax in)

こちらは以前ご紹介させて頂いたモデルになります。

2,3年前のモデルですが
日本ではこのモデル、カラーはずっと売れ続けているそうです。

僕の住む地域ではこのサイズ感が調度良いと感じています。


クレイトンフランクリンは
アクの強さをうまく落とし込んだデザイン、品質、それを抑えた価格
…頭一つ抜けてると思っています。

良かったら是非。


あんまり動画貼るのも最近のblogの流れでは無しだろう…と感じてはいますが、
なんだか味気ないので貼っちゃおうと思います。


昔よく海外のパワーポップをむさぼる様に聞いていた時期がありました。
中でもTwin atlanticの この曲が中々にお気に入りでした。



さてyou tubeで検索して貼ろうかな?
と思っていたらskrillexのリミックスが先に上がってきました。



なぜ?と思ったら日本のユーチューバーが何かでこの楽曲を使用した様で、そこから日本のファンがアクセスしまくってたようです。
原曲より上に上がるとは…。

ユーチューバー恐るべし。




お問合せはこちらから:http://ikawamegane.main.jp