FC2ブログ

spec espace

ここでは、spec espace に関する情報を紹介しています。
12/4(日)はお休みさせて頂きます。
宜しくお願い致します。

spec espace

BOSTONCLUB
から入荷が御座いました。

その中からpick upしてspec espaceをご紹介したいと思います。
ブログに掲載しているモデルは基本ヒンジのない物がほとんどです。

その他の入荷モデルはブランド様のホームページをご覧いただければと思っています。

IMG_1263 (640x480)
ES-7090-01 \40000(+tax)

βチタンを使用したメタルフレームとアセテート(プラ素材)
を組み合わせたフレームです。
IMG_1265 (640x480)

今までの同ブランドのヒンジレスよりもスマートで清潔さを感じます。
アセテートとカラーの組み合わせがストイックになり過ぎず、
より近未来を感じさせる方向にシフトできている一本に仕上がってますよ。


IMG_1267 (640x480)
ES-7090-03 \40000(+tax)

赤の使い方が好きです。
オートバイ好きな方はご存知だと思いますがホンダのドリームみたいです。

今の流れはトラッドがベースです。
spec espaceはその方向性とは少し異なるかもしれません。
しかし掛け心地の良さはもちろん、普遍的に新しい形と機能に挑戦している良いブランドです。

良かったら是非。


羊の群れは笑わない。
良いバンドです。


お問い合わせはこちらから:http://ikawamegane.main.jp






ご覧頂き有難うございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

ここ最近ずっとトラッドでクラシカルなモデルが続いておりましたので
趣向を変えて近未来的な最新技術の粋を集めたアイウエアをご紹介させて頂きます。

文章短くしようとしたんですけど長い。
申し訳ありません。


spec espace(スペックエスパス):http://www.optduo.co.jp/

から展示会でオーダーしたモデルが一本だけ先に届いたのでご紹介させて頂きます。

毎回バージョンアップを繰り返し機能とデザインをより今に合うように向上させています。

IMG_1244 (640x480)
ES-6094-28 \38.000+tax


デザイン、色味共に今までのモデルの中で圧倒的に好みです。
ブランド様のホームページから引用させて頂きますと

0.8mmのβチタンのフレームの周囲を「マシニング加工」により薄くそぎ落とし、
多面的なカットを施しています。
IMG_1246 (640x480)

技術的にもメチャクチャに難しいと思います。
しかし顔に乗せた時、確実にエッセンスとして効いてきます。

ネジや溶接を一切使用していないユニークな眼鏡です。
掛けてしまうと他のブランドに浮気できない軽さ、掛け心地も抜群です。

IMG_1248 (640x480)


安価なステンレスで作られた類似品を見かけますが、
spec espaceのそれは素材がβチタンである事、これが要だと思っています。

なぜなら形状記憶性が高く型崩れしにくいので最初の掛け心地を維持し続け様とします。
ステンレスだとこのようなヒンジレスモデルは型崩れが起きればそれまでの様な気がします。

耳にかかる部分の素材もラバロンと呼ばれる医療用素材です(汗や薬品等にも案外強いです)。
地味に鼻パットも変えてきてるし、まだまだ伝えたい事ありますけど長くなるのでこの辺で。

IMG_1250 (640x480)


良かったら是非。


お問合せはこちらから:http://ikawamegane.main.jp

HILANDERSは変に日本語の歌詞で曲作るより最初の勢いのままがやっぱ格好良いですよね?






ご覧頂き有難うございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

3/1(日)はお休みとさせて頂きます。
宜しくお願い致します。


スペックエスパスから少し前に入荷がありましたモデルの御紹介です。

spec espace:http://www.optduo.co.jp/

IMG_0760 (640x480)
ES-6058 col.4G \38.880(tax in)

レンズが浮いたようなデザイン。

掛け心地、レンズの光学機能、やりすぎ無いファッション性。
しっかり考えられてこの形に成っています。

このフローティング構造と呼ばれるデザインを生み出した最初のブランドです。

それまではこの様な立体的なフレームって存在してなかったと思います。
メガネフレームってデザイン的に制約の多いジャンルだと感じてるんです。

例えが難しいですが、0から1を作ると言うか、
新しい形を作り上げた事は素晴らしくそのようなブランドは廃れる事は無いと感じます。

詳しくは店頭で喋らせて下さい。
それでは井川メガネの佐尾山でした。

最近はこれを聴くと一発で眠れます。



井川メガネのホームページ:http://ikawamegane.main.jp
ご覧いただき有難うございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

インダストリアルデザインと言うより、プロダクトデザインだと思います。

spec espaceから入荷が御座いましたのでご紹介させて頂きます。

今回ご紹介させて頂くモデルは一見ノーマルなアセテートフレームにみえますが…。
フタを開けると工夫と技術力の塊のフレームです。

…長くなります。
IMG_0654 (640x480)

ES-7024 \41.040(tax in)

シートメタルを使ったモデルです。
外見はセル枠に近づけてあります。
綺麗なレンズシェイプです。
いつもよりスマートです。

今まではそのギミックを活かしたデザインでありました。
今回のデザインは逆にそのギミックを隠してあります。

裏からみると…
IMG_0657 (640x480)

ほら来た。
このギミックのおかげで
蝶番の仕掛けだけでは補えない、アイウェアが全身でシナるその装用感はそのままなんです。
貼り付いてきます。

それでいてアセテートの滑らかな質感。

IMG_0659 (640x480)

貼り合わせ生地のカラーバランス。

IMG_0658 (640x480)

僕達は考え抜いたこの3色をご提案します。

IMG_0661 (640x480)

”良い眼鏡”です。

続いてサングラスeye protecterシリーズの最新モデルです。

IMG_0663 (640x480)

ES-9012 col.966 \27.000(tax in)

今までより若干エッジが起ったデザインです。
アーバンアウトドアーな格好に良くはまりそうです。
IMG_0665 (640x480)

裏側には工夫がいっぱいです。
まずディセンターレンズ!

ノーズ側を厚く調整したディセンターレンズ。
光の屈折を補正し対象物のズレを軽減させるんです。

そしてこのノーズパット。
IMG_0666 (640x480)

ステンレスの芯金を使用したシリコンノーズ。
これでお顔にあわせて調整が可能になり、パーツの交換も可能になってます。

さらにヒンジにも一工夫あるんですが長すぎるんで割愛させて下さい。
IMG_0668 (640x480)


同ブランドよりキッズフレームの入荷も御座いました。

IMG_0669 (640x480)

ES-6087k col.15p \27.000(tax in)

モードなデザインとそれを可能にする職人の技術、意匠を感じる日本製。
IMG_0670 (640x480)



良かったら是非。

日ノ本ここにありです。


井川メガネのホームページ:http://ikawamegane.main.jp

8/3(日)は臨時休業とさせて頂きます。
宜しくお願い致します。



ご覧いただきありがとうございます。
井川メガネの佐尾山でございます。

まだまだ御紹介出来ていない入荷がございますが、リピート以外のご紹介を優先させて頂きます。
ブログであまり喋らないようにします。

IMG_0649 (640x480)
ES-6581 col.11P \38.800(tax in)

IMG_0648 (640x480)

IMG_0650 (640x480)

素材使いが非常に上手いと思っています。

私の勝手な印象です、「お前にブランドの何がわかっている?」と言われても何も言えませんが、
非常にこのブランド ”らしい” フレームだと感じました。

井川メガネの佐尾山でした。

ここ最近のSUPER BEAVERは大変好きです。
久々のシングルはお勧めだと思います。



個人的にはこの曲が好きなんです。



井川メガネのホームページ:http://ikawamegane.main.jp